2018年10月 第四回シンポジウム
「女性が健やかに輝きつづける社会へ!」

2018年10月19日(金)、「ウィメンズ・ヘルス・アクション」として四回目になるシンポジウムを名古屋で開催しました。
「現代女性の不調、どう対処する?」をテーマに、各方面でご活躍の有識者を招き、不妊治療や子宮内膜症についてお話をいただき、多くの来場者が真剣に耳を傾けていました。
当日の様子は、中日新聞・東京新聞・北陸中日新聞朝刊で採録紙面が掲載されました。

2018/10/19(金)「ウィメンズ・ヘルス・アクション シンポジウム in 名古屋」開催
@名古屋市・今池ガスホール

パネルディスカッション全体写真

ご挨拶①

厚生労働省 健康局 健康課 女性の健康推進室 室長
中村 洋心

ご挨拶1 写真

ご挨拶②

名古屋大学大学院 医学系研究科 産婦人科学 教授
吉川 史隆

ご挨拶2 写真

基調講演
「高齢出産と不妊治療の最前線」

内閣官房参与 慶應義塾大学名誉教授
吉村 泰典

基調講演 写真

パネルディスカッション
「女性の心身の不調にどう対処する?」

  • 若槻明彦愛知医科大学副学長・医学部長
    産婦人科学講座主任教授
    若槻 明彦
  • 対馬ルリ子NPO法人
    女性医療ネットワーク理事長
    対馬 ルリ子
  • 薬師寺道代参議院議員、医師
    薬師寺 道代

  • ドラ・トーザンアクショングループCEO
    大津 たまみ
  • 後藤 繁榮[総合司会]
    NHK「きょうの料理」アナウンサー
    後藤 繁榮

media11/10(土) 中日新聞 朝刊
採録紙面掲載

▼ 画像クリックでPDFが開きます

11/10(土)中日新聞 朝刊

※所属・役職は講演当時のものです。


TOP